オリジナルは1883年ウィリアム・モリスによるデザインのインディゴ抜染の多色プリント・ファブリック。リネン地にコットン糸の異なる2種のステッチで密に細かく刺繍を施しました。ニュートラルカラーのみで立体的に表現されることで、最も有名なパターンの新たな魅力が引き出されました。(マナトレーディング商品説明)
ピュアモリスのいちご泥棒とウイロウボウ
刺繍のカーテン生地です。
ふたつとも美しいワンピースになりました。
ジョン・ヘンリー・ダールによる「Brook(小川)」や「Holy Grail (聖杯物語)」のタペストリーからインスプレーションを受け再構成したデザイン。モリス・スタジオのアリソン・ギーによる手描きをデジタルプリントで起こし、中世のタペストリーならではの特徴であったみずみずしさや溢れんばかりの美しいディテールが、見事に再現されています。(マナトレーディング商品説明)
1883年にウィリアム・モリスが制作した最初のインディゴ抜染プリント・ファブリックのひとつ。テムズ川支流のロウデン川から名付られました。花と枝葉が渦巻ながら左右対称に描かれています。オリジナルのハンドブロック・プリントの表現や質感を残すよう細心の注意を払い再現しています。(マナトレーディング商品説明)
オリジナルは1895年にモリス商会によって発表されたハンドブロックのアーツ&クラフツ・パターンの天井壁紙。リネン地に縫取り細工とサテンステッチを組合せ、洗練された刺繍生地に生まれ変わりました。(マナトレーディング商品説明)
繊細なアップリケ
生地が届いて何にしようかと考えたお客様
テーブルクロスになりました。
「NORTH」コレクションのハイライト・デザイン。もともとは1876年にデザインされたものですが、今回は新解釈を経て3つの色を用いた総刺繍生地として製作。いちばんのポイントであるチューリップの部分には、光沢が美しいベルベットのアップリケを施しています。(マナトレーディング商品説明)
白色系のこちらの生地はクッションカバーに。
ネイビーベースの生地はバッグになりました。
どちらも生地に魅せられて
使い方は後に決定しました。
サンプル帖から白とネイビーの二色を選んだお客様
ネイビーは豪華なアップリケの花をいかすため大きなバッグに。
白はクッションカバーになりました。
アーチの隣、ボレロが咲きそうです。
クレマチス
シジュウカラの子育てに役立っていたアーチの足元は、白い花に囲まれています。
アイスバーグ
スイカズラもそろそろ。
ツルバラが絡まれていて、救出したかったのですが、シジュウカラの巣箱の下にあるので、お手入れできず・・・。
今朝早く巣立ったので、救出したいと思います。
キッチンガーデンに苗を植えつける準備中です。
ハコベやタネツケバナなど、食べます^^。
秋に咲き遅れたボレロ。
まだまだ蕾があるけど、もう咲けないよね。
数個収穫できたレモン、最後のひとつ。
トウガラシもフェンネルもローズゼラニウムも元気。
オクラはまだまだ収穫できそう。
遅れて咲いたヒマワリ。
ヤマザクラはすでに落ち葉が・・・
カンタベリー開花
メドウセージ
バジル収穫
バジルジェノベーゼ
バジルを使ってガパオライス
収穫した赤紫蘇ではじめての梅干し造り
1kgの梅から34個の梅干し
ミニトマトの収穫量が増えた
コマチソウ(ムシトリナデシコ)
シレネとも言うらしい
ナスとミニトマトとハラペーニョの初収穫
ミントを入れたミートボールのトマト煮
グリーンサラダはすべてキッチンガーデンから
コリアンダーのドレッシング
ナスタチウムの花をサラダに
赤しそでつくったシロップでスムージー
2月に植えた「ボレロ」開花
続けて「アイスバーグ」開花
彩りのあるキッチンガーデンに
5月だというのにヒマワリが
クレマチスとガーリックソサエティ
赤しそとキャットミント
「ウイリアム・モリス」開花
初収穫
種をいろいろ
少しだけにぎやかに・・・
3月の終わりに
野菜とハーブの苗を植え付け。
レモンの苗木
アーチと巣箱を設置
朽ちかけたアイアンオブジェたち
前庭から移動
開墾スタートの裏庭
今年も子育てにやってきたシジュウカラ。
昨年は5月5日の子どもの日に巣立ちましたが、今年は14日早朝に巣立ったようです。
見ることはできませんでしたが、巣箱は空っぽ。
巣立つまでの一週間ほどはひっきりなしに餌を運んでいました。
来年のために巣箱を新しくつくります。
また来てね♡
2023年5月5日
3月の終わりから巣作りをはじめたシジュウカラが巣立っていきました。
巣穴が向こうを向いていますが、飛び出したところが映っています。
左の方では飛行訓練中の雛の姿が・・・
2月から3月までずっと家の周りにいました。
キッチンガーデンの開墾中と前庭の整備で土を掘り返していたからでしょうか。